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One Harmonyを利用してラウンジ「オーロラ」 でお得にハッピーアワーを楽しむ🍷ホテル日航ノースランド帯広2026/02/26

 One Harmonyを利用してラウンジ「オーロラ」 でお得にハッピーアワーを楽しむ こんにちは 猫好き父さんです 久しぶりの ホテル日航ノースランド帯広 One Harmonyのポイントが たまっていたので それを利用して ハッピーアワーを楽しみました この後 ふく井ホテルのレストラン Biplane(バイプレーン) に行きました One Harmony(ワンハーモニー) 「One Harmony(ワンハーモニー)」は、 オークラ ホテルズ & リゾーツ 、 ニッコー・ホテルズ・インターナショナル 、 ホテル JAL シティ の3つのグループで共通して利用できる会員プログラムです。 日本が誇る伝統的なおもてなしの「オークラ」と、JALの翼と共に発展した「日航」が**リボルブオン(融合)**した、非常に利便性の高いプログラムです。その魅力をスマートに解説します。 1. 3つのステイタスと「トランスフォーメーション」 利用実績に応じて、会員ランクがアップグレードされます。 ステイタス 達成条件(年間) 主な特典 メンバー 入会のみ(無料) 宿泊・飲食でのポイント付与、新聞無料など ロイヤル 10泊 or 5,000ポイント 客室アップグレード 、レイトチェックアウト エクスクルーシブ 20泊 or 15,000ポイント さらに上位のアップグレード 、ラウンジ利用など 2. ポイントの「貯め方」と「リチャージ(活用)」 宿泊だけでなく、レストランの利用でもポイントが貯まるのが大きな特徴です。 貯める : 宿泊代金1,000円につき20ポイント(※ホテルにより変動あり)。JALマイレージバンク(JMB)会員なら、マイルからOne Harmonyポイントへの ポイント移行 も可能です。 使う : 貯まったポイントは「無料宿泊(ステイアワード)」や「お部屋のアップグレード」に使えます。特にオークラなどの高級ホテルにポイントで泊まれるのは、格別な体験になります。 3. JALマイレージとの強力な連携 JALグループのホテルが含まれているため、飛行機をよく利用する方には特にお得です。 JALモービル : 指定の運賃で宿泊すると、ホテルポイントに加えてJALマイルも同時に貯まるプランがあります。 ステイタス・マッチ : JALの「JGC会員(上級会員)」向けに、期...

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夕食は初夏の会席♨十勝川温泉清寂房2025/06/12~13

夕食は初夏の会席

こんにちは

猫好き父さんです

 十勝川温泉清寂房

実は6月にも行ってました

お部屋は多分同じタイプで

目新しいところは

ありません

そのうち書きます(笑)

食事は季節が取り入れられた

会席料理

そうそう

お品書きが手作り?のものに

変わってました

よりビジュアルに

フレンドリーになってます

初夏の会席

前菜


・太刀魚の南蛮焼き

・長芋素麺

・酢取り小茗荷

・茄子利休煮、


・海老とれんこん餅のオランダ煮、

・クリームチーズ黄金焼き味噌風味

・生春巻きスモークサーモンタルタル仕立て



・蛤と若布真丈の潮仕立て


お造り


・本鮪

・つぶ貝

・牡丹えび

・ハタ


鯢・車えび・帆立の冬瓜釜盛り (旨あんかけ)


お口直し


シャーベット



主菜


帯広牛フィレ肉のポワレ

和風オニオンソース


嫁さんは牛肉が苦手と伝えていたら

なんと伊勢海老に変えてくれました!




冷し鉢


湯引き鰹・フルーツトマトの冷製仕立て梅ジュレとキャビア



食事


小柱

かき揚げ

茶漬け


デザート


マンゴーソルベを浮かべた

苺のスープ仕立て

デザートは前回もそうだったんですが

小部屋を出て中庭を眺めながら

頂きます









このとき頂いたお酒は

・日本酒の飲み比べ

・白ワインのブラン・ド・ヨイチ






お品書きはこんな感じ

小冊子みたいになっていて

料理ごとに見れるのですが

わかりづらいので

コラージュしてみました




十勝川温泉「清寂房」の**「十勝味覚 初夏の会席料理」**は、厳しい冬が終わり、十勝の大地に生命力が漲り始める季節のエネルギーを表現した、爽やかさと瑞々しさが特徴です。

夕食のコンセプトである「十勝ガストロノミー」に基づき、初夏に旬を迎える十勝産の新鮮な野菜や山菜をふんだんに使用します。


🌿 初夏の会席料理の主な特徴

1. 🌱 十勝の旬野菜の王様:アスパラガス

十勝地方は、高品質なアスパラガスの名産地です。

  • 採れたての瑞々しさ: 特に初夏(5月下旬〜7月頃)はアスパラガスの旬であり、清寂房の会席には、甘みが強く、みずみずしいグリーンアスパラや、希少なホワイトアスパラが多用されます。

  • 調理法: 焼き物や天ぷら、すり流しなど、素材本来の「シャキシャキ感」と「甘み」を活かすシンプルな調理法が特徴です。

2. 🌲 山菜や野の恵み

雪解け後の十勝の山々で採れる山菜は、独特の風味とほろ苦さが特徴であり、春から初夏の味覚の象徴です。

  • 春の香り: タラの芽、ウド、コゴミ、フキノトウといった山菜の天ぷらや和え物が、献立のアクセントとなります。これにより、冬にはなかった野趣あふれる香りと苦みが加わり、季節の移ろいを表現します。

3. 🌊 軽やかな旬の魚介と調理法

濃厚な肉料理が中心となる冬とは異なり、初夏は軽やかで彩りの良い料理が中心となります。

  • 近隣の魚介: 旬を迎えるサクラマスや貝類、イカなどの新鮮な魚介が、刺身や爽やかなジュレ、出汁を活かした椀物として提供されます。

  • 彩り: 葉物野菜や色鮮やかな野菜が多用され、皿全体が緑豊かで清々しい彩りとなります。

清寂房の初夏の会席は、食材の力強い生命力を感じながら、温泉と共に心身ともにリフレッシュできる献立です。


ブラン・ド・ヨイチ 2023(Blanc de Yoichi 2023)は、北海道有数のワイン産地である余市町(よいちちょう)で収穫されたブドウを使用して造られた白ワインの2023年ヴィンテージを指します。

「ブラン・ド・ヨイチ」という名前のワインは複数のワイナリーからリリースされていますが、ここでは一般的な特徴と、その産地である余市町のワインとしての特性をご紹介します。


🍇 「ブラン・ド・ヨイチ 2023」の特徴

1. 産地:冷涼な余市(Yoichi)の個性

余市は、北海道の中でも特にワイン造りに適した冷涼な気候を持つ地域です。

  • 酸味とミネラル: 冷涼な気候のおかげで、ブドウは酸味をしっかり保ったままゆっくりと熟します。このため、余市産の白ワインは、クリアで爽快な酸味と、テロワール由来の豊かなミネラル感を持つ傾向があります。

2. 品種構成(ブレンド)

「ブラン・ド・ヨイチ」は、単一品種ではなく、余市で栽培される複数の白ブドウ品種をブレンドしているケースが多く見られます。

  • 使用される主な品種には、ケルナーバッカスミュラー・トゥルガウ、そしてシャルドネなどがあり、これらを組み合わせることで、複雑で奥行きのある味わいを生み出しています。

3. 2023年ヴィンテージの傾向

2023年の北海道のヴィンテージは、一般的に非常に評価が高い傾向にあります。

  • 生育条件: 日照量が十分に確保され、病害も少なく、ブドウが健全に成熟したワイナリーが多いため、2023年産の白ワインは、果実の凝縮感と高いポテンシャルを併せ持っていると期待されています。

4. 味わいの特徴

爽やかな酸味を核としながら、柑橘系や青りんごのようなフレッシュな果実の香りに加え、品種によっては、ハーブや微かな甘みが感じられるなど、和食にも合わせやすい繊細さを特徴としています。









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