スキップしてメイン コンテンツに移動

SNS

注目投稿

相棒24元日スペシャルのロケ地は一生に一度は泊まりたい宿🏰南紀白浜温泉 ホテル川久

 相棒24元日スペシャルのロケ地は一生に一度は泊まりたい宿 あけましておめでとうございます 猫好き父さんです 本年もよろしくお願いいたします。 相棒 season 24 元日スペシャル  のロケ地は 南紀白浜温泉 ホテル川久 まあ、豪華なつくりでしたねえ 一生に一度は泊まりたい宿 確かにそうですね! しかし 絶海の孤島ではありませんから あしからず 画像は公式からの引用です ホテル川久(かわきゅう) 和歌山県・南紀白浜温泉に佇む「 ホテル川久(かわきゅう) 」は、一言で言えば「バブル時代の情熱が結集した、五感で味わう美術館のようなホテル」です。 かつての高級老舗旅館「川久」が1991年に総工費約400億円を投じて全面改築したもので、現在はその圧倒的な建築美と豪華な食事で「一生に一度は泊まりたい宿」として知られています。 主な特徴と基本情報を整理してご紹介します。 🏛️ 1. 建築と芸術:400億円を投じた「夢の城」 ホテル川久の最大の特徴は、世界中の名工と芸術家が手掛けた豪華絢爛な建物そのものです。 ギネス記録の金箔天井: エントランスホールを見上げると、一面に広がる黄金の天井。フランスの人間国宝が手掛けたこの天井には、純度22.5金の金箔が5cm四方の19万枚も手作業で貼られており、表面積でギネス世界記録に認定されています。 1本1億円の柱: ホールを支える24本の青い柱(シュトックマルモ)は、1本1億円と言われています。イタリアの職人が伝統的な技法で磨き上げた、継ぎ目のない人工大理石です。 名画の数々: 館内にはダリ、シャガール、横山大観などの真筆がさりげなく展示されており、まさに「泊まれる美術館」です。 🍴 2. 食事:伝説の「王様のビュッフェ」 食事を目当てに訪れる宿泊客も非常に多いのが特徴です。 贅を尽くした晩餐会: 「王様のビュッフェ」と呼ばれる食事は、一般的なバイキングのイメージを覆します。紀州産の高級食材(鮑、十勝和牛、季節の松茸など)を、シェフが目の前で調理するライブキッチン形式で楽しめます。 スイーツのクオリティ: パティシエが作る繊細なデザートの数々も、王様のビュッフェの名物の一つです。 🛏️ 3. 客室:全室が「スイートルーム」 ホテル川久には一般的な「シングル」や「ツイン」という区分はなく、全85室すべてが...

温泉旅館の格安予約サイト『一休.com』

ことしのおせちは和洋中の三段重🎍横浜ロイヤルパークホテル

 あけましておめでとうございます

猫好き父さんです

おせちを上げるのは

初めてかもしれませんね

なんせ

猫好き父さんは北海道に移住したので

帰省する必要がなくなったので

年末年始のホテルネタがありません

そこではたと思いついたのが

そうだ

おせちがあるじゃないか!

実は毎年

ホテルのおせちを注文していたのです

という訳で

今年のおせちは

横浜ロイヤルパークホテル

和洋中おせち三段重です

見た目はごくごく普通のおせちですが

さすが

ホテルのおせちは美味しい!

ひとつひとつ素材が厳選されているのが

食べてみるとわかります

横浜ロイヤルパークホテルには

何回か宿泊したことがありまして

いつか書いてみたいと思います

一の重(和食)

●紅白なます

●笹団子

●味付いくら

●椎茸煮

●黒豆煮

● 味付け数の子

●梅型生麩

●紅白かまぼこ

●紫芋きんとん

●お祝い海老煮

●栗甘露煮

●ブリの照焼



二の重(洋食)

●ナッツチョコブラウニー

●合鴨スモーク

●ブロッコリーのコンソメ煮

●帆立と香草のテリーヌ

● たこのバジルソース

● スモークサーモントラウト

ケーパー添え

● ローストビーフ グレービーソース添え

●2色オリーブと ヤングコーンのマリネ

●彩鶏ガランティーヌ

●ぷちぷり海老サラダ



三の重(中華)

●帆立の中華和え

●海老チリソース

● 蒸し鶏の甘酢ジュレがけ

●豚角煮

●金柑甘露煮

●若桃甘露煮

● 中華くらげ

●胡瓜の甘酢漬

● あわびの艶煮

●高野豆腐煮

●くるみ飴炊き

●桃の花餅








ディズニー大好き!猫好き父さんのハッピー十勝ライフ

ラベル

もっと見る