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え~、宿泊できないの~🏨“サンリオキャラクターが考える夢のホテル” 東京・歌舞伎町に《あす15日》オープン✨️

 え~、宿泊できないの~ こんにちは 猫好き父さんです な~んだ 宿泊できないのかあ 残念 画像は公式からの引用です “サンリオキャラクターが考える夢のホテル” 東京・歌舞伎町に《あす15日》オープン✨️ かわいいが詰まった没入体験ができる💕 Sanrio characters Exhibition ホテルフローリア トーキョー ✍️内覧会レポ https://t.co/AMAvMDSj7p pic.twitter.com/sKx7uXeXHW — オリコンニュース (@oricon) July 14, 2026 ホテルフローリア トーキョー(Hotel Floria Tokyo) 「ホテルフローリア トーキョー(Hotel Floria Tokyo)」 は、実際に宿泊できる宿泊施設ではなく、2026年7月15日から東京・新宿でスタートする サンリオキャラクターズの体験型・没入型展示イベント の名称です。 韓国で話題を呼んだ「サンリオキャラクターが考える夢のホテル」というテーマの展覧会で、今回が待望の日本初上陸となります。 まるで本当にラグジュアリーホテルにチェックインしてルームツアーを楽しむような、特別な空間が演出されています。その魅力をいくつかのかたまりに分けてご紹介します。 🔑 1. コンセプトは「サンリオキャラが考える夢のホテル」 デジタルメディア技術で世界的に知られるクリエイティブプロダクション「d'strict」が手掛けており、五感を刺激する美しいデジタルアートとストーリー性の高い全11のテーマブースで構成されています。 チェックインからスタート :ピンクを基調とした華やかなエントランスロビーでルームキーを受け取り、まるでホテルに滞在するかのような没入感を味わいながら進んでいきます。ロビーではお花をまとったポムポムプリンが出迎えてくれます。 幻想的な共有スペース :きらめく光に満ちたガーデンや、美しいボールルーム(舞踏会)、さらには本物の砂を使ったピンク色の美しいビーチ(ポチャッコの隣に座れるエリア)など、写真映え間違いなしの空間が広がります。 🛌 2. 個性あふれる「9つの客室(テーマルーム)」 イベントの目玉となるのが、サンリオの人気キャラクターたちがそれぞれの“好き”や理想を詰め込んでデザインした客室のエリアです。 ハローキティ...

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初代実物大ガンダム立像に遭遇する!🏨ホテル グランパシフィック LE DAIBA(グランドニッコー東京 台場)2013・08・29-30

 こんにちは、猫好き父さんです。

実物大ガンダムの初代を観に行った時の記録です。

この時も  グランドニッコー東京 台場 に宿泊したのですが

当時は別のホテルでした「ホテル グランパシフィック LE DAIBA」 ですね。

当時は機動戦士ガンダムの物語をモチーフした部屋が期間限定であって

その部屋に宿泊しました。それについては別途書きますね。

 

 「実物大ガンダム立像」5年の歴史に幕。そして新たなプロジェクトへ!

 

お台場の実物大ガンダム(2009年)~東京都江東区~ 

 

 





初代実物大ガンダム立像

初代実物大ガンダム立像は、2009年に「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」の一環として、東京都品川区の潮風公園に初めて設置された、アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する主役モビルスーツ「RX-78-2 ガンダム」を実物大(1/1スケール)で再現した立像です。

初代実物大ガンダム立像の主な特徴

  1. 「お台場ガンダム」の愛称:

    • 2009年の設置場所が、品川区の潮風公園ではあったものの、多くの人が「お台場」と認識していたため、「お台場ガンダム」という愛称で広く親しまれました。

  2. 歴史的意義と社会的影響:

    • 30周年記念: 『機動戦士ガンダム』の放送開始30周年を記念して制作されました。

    • 社会現象: その圧倒的な存在感は大きな話題を呼び、会期中には約415万人もの来場者を記録し、大きな社会現象となりました。アニメファンだけでなく、多くの一般市民が訪れ、その迫力に感動しました。

    • 実物大立像ブームの火付け役: この成功が、その後のユニコーンガンダム立像や、他作品の実物大立像制作に繋がるきっかけとなりました。

  3. 詳細な再現度:

    • 全高約18mと、アニメ設定に忠実なサイズで再現されました。

    • アニメの設定画や、プラモデルの細部に至るまで徹底的にこだわり、メカニックデザイナー大河原邦男氏の監修のもと、精密に造形されました。

    • 各部には関節のモールドなども細かく再現され、リアリティを追求していました。

  4. 夜間の演出:

    • ライトアップに加え、頭部が稼働するギミックも搭載されており、決めポーズのような動きを見せる演出が行われました。

    • 毎晩、数回にわたって特別な演出が実施され、多くの見物客を魅了しました。

  5. 移設と再設置:

    • 潮風公園での展示期間終了後、一度解体されましたが、その人気から再設置を望む声が多く、2012年にはお台場のダイバーシティ東京 プラザに再設置されました。

    • 2017年3月には、現在のユニコーンガンダム立像への交代に伴い、再び展示を終了し、解体されました。現在は静岡県静岡市にあるバンダイホビーセンターに胸像部分が展示されています。

初代実物大ガンダム立像は、日本のポップカルチャーの象徴として、また実物大モビルスーツの可能性を示すランドマークとして、その後の様々なプロジェクトに大きな影響を与えた、記憶に残る存在です。







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