スキップしてメイン コンテンツに移動

SNS

注目投稿

令和8年熊本地震の被災地支援💛九州ふっこう応援割

 九州ふっこう応援割 こんにちは 猫好き父さんです 復興には時間がかかります 九州ふっこう応援割を活用して お得に地道に熊本を九州を訪れましょう! それが熊本の九州の復興につながります! 熊本、九州を応援!現地を訪れ、宿泊や観光を楽しむことが地域の復旧・復興につながります。ぜひ、九州にお越しください♥九州内の皆様も九州各地の魅力を発見してください😊 #九州ふっこう応援割 #観光復興 #九州はひとつ #観光庁 pic.twitter.com/c5Ou5cNW90 — 国土交通省九州運輸局 (@kyushu_unyu) August 28, 2026 💛 💛

温泉旅館の格安予約サイト『一休.com』

初代実物大ガンダム立像に遭遇する!🏨ホテル グランパシフィック LE DAIBA(グランドニッコー東京 台場)2013・08・29-30

 こんにちは、猫好き父さんです。

実物大ガンダムの初代を観に行った時の記録です。

この時も  グランドニッコー東京 台場 に宿泊したのですが

当時は別のホテルでした「ホテル グランパシフィック LE DAIBA」 ですね。

当時は機動戦士ガンダムの物語をモチーフした部屋が期間限定であって

その部屋に宿泊しました。それについては別途書きますね。

 

 「実物大ガンダム立像」5年の歴史に幕。そして新たなプロジェクトへ!

 

お台場の実物大ガンダム(2009年)~東京都江東区~ 

 

 





初代実物大ガンダム立像

初代実物大ガンダム立像は、2009年に「GREEN TOKYO ガンダムプロジェクト」の一環として、東京都品川区の潮風公園に初めて設置された、アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する主役モビルスーツ「RX-78-2 ガンダム」を実物大(1/1スケール)で再現した立像です。

初代実物大ガンダム立像の主な特徴

  1. 「お台場ガンダム」の愛称:

    • 2009年の設置場所が、品川区の潮風公園ではあったものの、多くの人が「お台場」と認識していたため、「お台場ガンダム」という愛称で広く親しまれました。

  2. 歴史的意義と社会的影響:

    • 30周年記念: 『機動戦士ガンダム』の放送開始30周年を記念して制作されました。

    • 社会現象: その圧倒的な存在感は大きな話題を呼び、会期中には約415万人もの来場者を記録し、大きな社会現象となりました。アニメファンだけでなく、多くの一般市民が訪れ、その迫力に感動しました。

    • 実物大立像ブームの火付け役: この成功が、その後のユニコーンガンダム立像や、他作品の実物大立像制作に繋がるきっかけとなりました。

  3. 詳細な再現度:

    • 全高約18mと、アニメ設定に忠実なサイズで再現されました。

    • アニメの設定画や、プラモデルの細部に至るまで徹底的にこだわり、メカニックデザイナー大河原邦男氏の監修のもと、精密に造形されました。

    • 各部には関節のモールドなども細かく再現され、リアリティを追求していました。

  4. 夜間の演出:

    • ライトアップに加え、頭部が稼働するギミックも搭載されており、決めポーズのような動きを見せる演出が行われました。

    • 毎晩、数回にわたって特別な演出が実施され、多くの見物客を魅了しました。

  5. 移設と再設置:

    • 潮風公園での展示期間終了後、一度解体されましたが、その人気から再設置を望む声が多く、2012年にはお台場のダイバーシティ東京 プラザに再設置されました。

    • 2017年3月には、現在のユニコーンガンダム立像への交代に伴い、再び展示を終了し、解体されました。現在は静岡県静岡市にあるバンダイホビーセンターに胸像部分が展示されています。

初代実物大ガンダム立像は、日本のポップカルチャーの象徴として、また実物大モビルスーツの可能性を示すランドマークとして、その後の様々なプロジェクトに大きな影響を与えた、記憶に残る存在です。







ディズニー大好き!猫好き父さんのハッピー十勝ライフ

ラベル

もっと見る